NEW WAVE GALLERY
愛知を拠点に、アーティストに作品発表の場を提供する「GALLERY龍屋」がプロデュース。独特の世界観で全国でも精力的に活動する注目作家の作品を大丸梅田店のイベントスペースで展示販売いたします。
期間中は不定期でアーティストが来店し、店頭で作品の制作を行います。アートやアーティストとの新たな出会いをお楽しみください。
10.21wed→27tue
※最終日は17時閉場| 南エスカレーター前 西側 |
南エスカレーター前 東側 |
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|---|---|---|
| 6階 | 宮原 千恵 | うしぞら |
| 7階 | ヒロタツ工房 | 中野 夕衣 |
| 8階 | 岡本 博紀 | 喜結 |

6F 南エスカレーター前 西側
宮原千恵
「春の記憶」2026年
140×180mm、アクリル絵具・メディウム・雲母・キャンバス
税込22,000円
11月3日(火・祝)17時まで

宮原千恵
1978年生まれ、山口県出身、広島県在住
比治山大学短期大学部 美術科洋画専攻 卒業
油彩やアクリル絵の具を主に使用。モチーフから受けた感動から自分自身の意識や心理状態、内面を観察し、感じたものを描く。

6F 南エスカレーター前 東側
うしぞら
「Kaleidoscope」2026年
910×910mm、アクリルガッシュ・イラストボード・木製パネル
税込550,000円
11月3日(火・祝)17時まで

うしぞら
1990年生まれ 兵庫県出身、東京都在住
神戸芸術工科大学ビジュアルデザイン学科卒業
四季をテーマにした作品を得意とし2022年から動物や植物のシルエットに、そのモチーフの目線から見た風景を閉じ込めるシルエットシリーズを制作中。

7F 南エスカレーター前 西側
ヒロタツ工房
「SWING」2026年
530×455mm、木材・アクリル絵具・細ペン・木製パネル
税込132,000円
11月3日(火・祝)17時まで

ヒロタツ工房
1994年生まれ、愛知県出身在住
木材とアクリル絵具とコピックで半立体絵を制作。遊び心を軸に子供の頃に思い浮かべていたオリジナルのキャラクターや好きな生き物たちを混ぜ合わせて、空想の世界をちょこちょこ制作しています。

7F 南エスカレーター前 東側
中野夕衣
「ルミナスムーン」2026年
297×210mm(額装込み:約416×326mm)、アクリル絵具・水彩紙
税込79,200円
11月3日(火・祝)17時まで

中野夕衣
兵庫県神戸市出身
神戸芸術工科大学 ビジュアルデザイン学科卒業
次々と繰り広げられる「舞台」をテーマに昭和の少女漫画の要素を織り交ぜながら、ロマンチックでどこかクラシカルなイラストをアクリルガッシュで描いている。

8F 南エスカレーター前 西側
岡本博紀
「森と海」2026年
100×100mm(額装込み:187×187mm)、インク・トレーシングペーパー・蓄光シート・木製パネル
税込33,000円
11月3日(火・祝)17時まで

岡本博紀
1990年生まれ、大阪府出身在住
大阪芸術大学大学院 芸術研究科 絵画領域修士課程 修了
主にペンとインクを用いて伝統的な文様の一つである「青海波」を描き、『風景と記憶』をテーマにした作品制作を行っています。風景の中に流れるゆったりとした時間や、やわらかい空気を味わっていただければ幸いです。

8F 南エスカレーター前 東側
喜結
「零れ桜(こぼれざくら)」2026年
666×365mm(額装込み)、水引・アクリル・メディウム・ワイヤー・キャンバス
税込198,000円
11月3日(火・祝)17時まで

喜結
1976年生まれ 東京都在住
アパレルのデザイナーなどを経た後、自身の結納でその奥深さに魅せられ水引の世界へ。2016年6月に独立し「喜結-kimusubi-」のブランド名で不定期の展示販売会の開催や企業からの依頼で水引を制作する。
10.28wed→11.3tue
※最終日は17時閉場| 南エスカレーター前 西側 |
南エスカレーター前 東側 |
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|---|---|---|
| 6階 | 井口 舞子 | 佐藤 紘子 |
| 7階 | 長島 アカリ | まり子* |
| 8階 | 散 | 竹中 晶子 |

6F 南エスカレーター前 西側
井口舞子
「揺れ動く」2026年
242×410mm、アクリル絵具・キャンバス
税込49,500円
※オンラインストアは10月28日(水)12時〜11月10日(火)17時まで

井口舞子
1996年生まれ、大阪府出身在住
大阪デザイナーアカデミー 研究科 イラストレーションコース 卒業
アクリル絵の具、油絵の具を使用して動植物や星、自然物を描く。日常に希望を感じる瞬間を、モチーフを通し、存在を空気感ごと留めたい、という思いで制作している。

6F 南エスカレーター前 東側
佐藤 紘子
「まどろむ」2026年
242×333mm、油彩・キャンバス
税込99,000円
※オンラインストアは10月28日(水)12時〜11月10日(火)17時まで

佐藤 紘子
1985年 愛知県生まれ、高槻市在住
2014年 京都市立芸術大学大学院 油画専攻 修了
2013年 神戸ビエンナーレで大賞を受賞。
動物やこども、顔のついた食べ物といった、日々の生活の中からすくい集めたモチーフを題材に、幅広い作風で油彩画・水彩画を描く。

7F 南エスカレーター前 西側
長島アカリ
「日日是好日」2026年
273×220mm、アクリル絵具・メディウム・和紙・キャンバス
税込44,000円
※オンラインストアは10月28日(水)12時〜11月10日(火)17時まで

長島アカリ
1997年生まれ、兵庫県出身
主にアクリル絵具を使い、動物や風景の絵を制作、心動かされた瞬間、もの、景色、表情、色味を表現している。見る人の心に寄り添える絵を描く。

7F 南エスカレーター前 東側
まり子*
「どこかの森のおみせやさん」2025年
210×297mm、ガッシュアクリリックプラス・色鉛筆・ホワイトワトソン紙・木製パネル
税込60,500円
※オンラインストアは10月28日(水)12時〜11月10日(火)17時まで

まり子*
1989年生まれ、大阪府出身在住
京都精華大学 マンガ学部マンガ学科ストーリーマンガコース 卒業
アクリル絵の具をメインに使用し、少女や動物、小物や植物等を好んで描きます。幼少期に憧れた子供目線のファンタジーな世界を作品に落とし込み、どこか懐かしさに浸れるような世界を生み出しています。

8F 南エスカレーター前 西側
散
「うけいれなくちゃ」2025年
333×242mm、墨・胡粉・和紙
税込55,000円
※オンラインストアは10月28日(水)12時〜11月10日(火)17時まで

散
1998年生まれ、石川県出身、京都府在住
京都芸術大学(旧京都造形芸術大学)卒業
墨と胡粉、顔料等を使用し、偶発的にできた形に線を引くことで、なにかに成る過程のエネルギーの流動性を表現している。胎内で生命が形成されるように、偶然と必然の間を探ることで、人間だけがもつ孤独感はどこから発生するのかを描く。

8F 南エスカレーター前 東側
竹中晶子
「ふくと猫ー白ー」2026年
140×180mm、岩絵具・水干絵具・墨・箔・絵絹・木製パネル
税込33,000円
※オンラインストアは10月28日(水)12時〜11月10日(火)17時まで

竹中晶子
愛媛県出身、愛知県在住
豊かすぎる自然の中で人間よりも動植物や鉱物に親しみを感じて育つ。幼い頃の驚いたり、大切だったり、怖かったりした感覚を呼び起こすような作品を目指して、身の回りの小さな命の輝きを穏やかに描きます。
11.4wed→10tue
※最終日は17時閉場| 南エスカレーター前 西側 |
南エスカレーター前 東側 |
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|---|---|---|
| 6階 | 野村愛希子 | 晴智ありさ |
| 7階 | 眞白しろ助 | 交久瀬ノア |
| 8階 | chikako adachi | MEI |

6F 南エスカレーター前 西側
野村愛希子
「加護」2026年
273×220mm、油絵具・ジェッソ・キャンバス
税込33,000円
※オンラインストアは11月4日(水)12時〜11月17日(火)17時まで

野村愛希子
大阪府出身、大阪府在住
京都精華大学芸術学部 洋画コース 卒業
主に油絵具で女の子や光彩、心象風景を制作。私は希望が立ちあらわれる時をとても美しいと感じています。嘆きや憂いがありつつも、光に包まれ、希望があらわれるような情景をテーマに描いています。

6F 南エスカレーター前 東側
晴智ありさ
「想いよ届け」2026年
600×300mm、岩絵具・水干絵具・白磁・雲母・雲肌麻紙・木製パネル
税込132,000円
※オンラインストアは11月4日(水)12時〜11月17日(火)17時まで

晴智ありさ
1993年生まれ、群馬県出身在住
東日本デザイン&コンピュータ専門学校 アートクリエータコース 卒業
岩絵具などの日本画材できらめきが特徴の作品を制作。浮かんでは儚く消えていく物事の一瞬の美しさや内なる声、感情、願いを動植物に重ね「祈りと心の拠り所」を主なテーマとして作品を描く。

7F 南エスカレーター前 西側
眞白しろ助
「月光のシグナル」2026年
内寸727×606mm(外寸879×758mm)、油彩・キャンバス
税込330,000円
※オンラインストアは11月4日(水)12時〜11月17日(火)17時まで

眞白しろ助
東京都出身、京都府在住
画材や技法などにはとらわれず、自分の思い描く世界をどのように作品に投影できるかを模索。2026年から手彫りの額と絵で一つの作品になるシリーズ『深海標本箱』を発表し、更なる世界観を構築。

7F 南エスカレーター前 東側
交久瀬ノア
「回転木馬は朝を知らない」2026年
455×606mm、アクリルガッシュ・水彩紙・木製パネル
税込198,000円
※オンラインストアは11月4日(水)12時〜11月17日(火)17時まで

交久瀬ノア
2000年生まれ、和歌山県出身、大阪府在住
2021年大阪総合デザイン専門学校 卒業
主にアクリルガッシュにて制作。不安定に移り変わる人間の二面性を、少女の姿を借りて表現している。

8F 南エスカレーター前 西側
chikako adachi
「たおやか」2023年
333×242mm、マニキュア・アクリル絵具・キャンバス
税込61,600円
※オンラインストアは11月4日(水)12時〜11月17日(火)17時まで

chikako adachi
1988年生まれ。滋賀県出身、大阪府在住。
美術とは縁のない生活をしていたが、2019年に当時勤めていた職場の休職を機に抽象画制作を始め、2022年から作家活動を開始。 幼い頃から親しみのあった化粧品のマニキュアを画材として用い、使い捨てでは無いさまざまな生命の美しさと儚さの可視化を試みている。

8F 南エスカレーター前 東側
MEI
「薄明‐1」2026年
530×455mm、岩絵具・胡粉・鳥の子紙・木製パネル
税込132,000円
※オンラインストアは11月4日(水)12時〜11月17日(火)17時まで

MEI
1994年生まれ 台湾在住
台湾国立東華大学 芸術とデザイン学科 卒業
ロリータを通して、柔らかい種を植えて、若葉が人の心の痛みを乗せて、惑星が人の悪を包み込んで、世界の優しさが蕾になって、優しい心がこの世の花のように咲く。
11.11wed→17tue
※最終日は17時閉場| 南エスカレーター前 西側 |
南エスカレーター前 東側 |
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|---|---|---|
| 6階 | ピト | しおたエリー |
| 7階 | 蒼井あい | 実七 |
| 8階 | umi | 鍋島あやこ |

6F 南エスカレーター前 西側
ピト
「あの日の空がくれたもの」2026年
410×318mm、アクリル絵具・メディウム・ラメ・木製パネル
税込99,000円
※オンラインストアは11月11日(水)12時〜11月24日(火)17時まで

ピト
1989年生まれ、大阪府在住
大阪芸術大学デザイン学科卒業
その時の感性やひらめき、体験した出来事などをアクリル絵具、ときにはラメで表現しています。制作途中に完成形のイメージはなく手が動くまま自由に描いています。

6F 南エスカレーター前 東側
しおたエリー
「よりそうひかり」2026年
322×414mm、オイルパステル・アクリル・コルク・木製パネル
税込72,600円
※オンラインストアは11月11日(水)12時〜11月24日(火)17時まで

しおたエリー
大阪府出身・在住、オイルパステル画家
コルクのキャンバスにオイルパステルで描く作品を制作。牧場で出会ったひつじたちや思い出のはいいろのねこに日々のなかにあるいとおしさや、大切にしているものへの想いを重ねて表現しています。ちいさなしあわせや、あすへの祈りを作品に込め、やわらかな春のような気持ちを届けられますようにと願っています。

7F 南エスカレーター前 西側
蒼井あい
「あそびましょ」2026年
500×652mm、透明水彩絵具・アルシュ水彩紙・木製パネル
税込269,500円
※オンラインストアは11月11日(水)12時〜11月24日(火)17時まで

蒼井あい
1991年生まれ、大阪府出身在住
主に透明水彩絵具を使用し、夢と現実の間のような世界をテーマに作品を制作。小さなこどもや動植物などの自然をモチーフに、世界のどこかにあって欲しい、見てみたいと思う情景を想像し、その一場面を作品として描く。

7F 南エスカレーター前 東側
実七
「泡沫」2026年
530×333mm、アクリル製パズルにUVプリント・色鉛筆・メディウム・木製パネル
税込204,600円
※オンラインストアは11月11日(水)12時〜11月24日(火)17時まで

実七
1999年生まれ 愛知県出身・在住
デジタル、アナログ、双方の”だからこそできる事”を探りながら作品を制作。2025年からは、ジグソーパズルと原画を組み合わせた作品の制作を開始。人や物事の目に見える部分と、その奥に隠れた内面や本質、多面性を描く。

8F 南エスカレーター前 西側
umi
「under the sea」2026年
333×333mm、水彩絵具・水彩紙・木製パネル
税込66,000円
※オンラインストアは11月11日(水)12時〜11月24日(火)17時まで

umi
1990年生まれ、大阪府出身、兵庫県在住
2023年から透明水彩を使用して、主に海をテーマとした作品を制作。花や魚などをモチーフに取り入れ、儚さと力強さを併せ持った世界を目指し、自分だけの海を描く。

8F 南エスカレーター前 東側
鍋島あやこ
「無人駅」2026年
455×530mm、油絵具・キャンバス
税込154,000円
※オンラインストアは11月11日(水)12時〜11月24日(火)17時まで

鍋島あやこ
1986年生まれ、兵庫県出身、神戸市在住
成安造形大学 造形学部 造形美術課(洋画クラス)修了
日本の田舎の風景をモチーフに「既視感」と「懐かしさ」を描き出す。私たちが感じる「懐かしさ」とは本当に実体験によるものなのか。それとも、刷り込まれた偽りの記憶なのかを問いかけています。
※出品予定作家は、変更になる場合がございます。
※掲載作品が売約済となっている場合がございます。
※会期終了後のお届けとなります。

